2014年08月16日
2014年08月15日
紫呉☆しぐれ(=・ω・=)にゃ~☆

10歳越えてます。
先月検査に連れていったら、脾臓肥大と赤血球と白血球の激しい減少が見つかりました。
6年前に野良猫に傷つけられて白血病になった後遺症かも…
薬も効かなかったのでこのまま定期的に様子見することになりました。
ずーっと元気だったので気がつかなかった…ゴメンネ…
長生きしてほしいです。
「しぐれ♪」って呼ぶと「にゃ?」って返事します( ´△`)
抱っこ大好きなかわいいヤツです

2014年08月05日
義父入院 2
昨日、肝のう胞から溜まっている物を針を刺して出しました。
注射で200cc取っていただき、その後、刺したまんまの針から350cc出てました。
10cm×16cmののう胞でしたが、そんなに溜まっていたとは・・・
腹部の痛みはなくなったそうです。
だけど術後の痛みと熱はどうしても出るのだそうです。
ゆうべはどんな様子だったのでしょうか。
義母は「病院は嫌いだから行かない」そうです(--)
入院してから日に何度も義母に電話がくるそうです。
最後の方は泣いているらしいです、あの義父が。
それでも行ってやる気にはならないらしいです。
義母は5年くらい前に大病やってます。
転移もなく今は元気です。
身体は弱ってきてますけどね。
そんな義母を病床で心配している義父。
この方たちには精神的に参らされましたけどね・・・
弱ってる者に石は投げません。
今日も着替えを持って仕事の合間に通う嫁です。
注射で200cc取っていただき、その後、刺したまんまの針から350cc出てました。
10cm×16cmののう胞でしたが、そんなに溜まっていたとは・・・
腹部の痛みはなくなったそうです。
だけど術後の痛みと熱はどうしても出るのだそうです。
ゆうべはどんな様子だったのでしょうか。
義母は「病院は嫌いだから行かない」そうです(--)
入院してから日に何度も義母に電話がくるそうです。
最後の方は泣いているらしいです、あの義父が。
それでも行ってやる気にはならないらしいです。
義母は5年くらい前に大病やってます。
転移もなく今は元気です。
身体は弱ってきてますけどね。
そんな義母を病床で心配している義父。
この方たちには精神的に参らされましたけどね・・・
弱ってる者に石は投げません。
今日も着替えを持って仕事の合間に通う嫁です。
2014年08月02日
義父入院 1
30日の夜8時過ぎに主人が
「明日の朝、じーさんをタクシーで病院につれていってやってくれ」
という。
一階に行くと布団の中で真っ青とも黄色いともどす黒いとも言えないような顔色で、ガタガタと震える義父が。
義母は自分のベットの上から、主人は突っ立ってそれを見ていた。
「救急車を呼ぼう」というと義父が「俺は救急車はイヤだ」という。
「おとうさんが嫌でも私が呼ぶ!」嫁が逆らった(笑)
キチンとした私服で革靴まで履いた義父は、救急車の中で聞かれることにははきはきと答える(・・;)
隊員さんに「昼間から熱があったのならその時に医者に行ってくださいね!」
チクリと言われ謝る嫁。
二日前から熱があったらしい。
前日の夜、トイレに行こうとしてひっくり返ったらしい。
日中熱が下がったので役所やら買い物やらに一人で車で出掛けたらしい。
さっきまで両手が水も飲めないほどガタガタと震えていたらしい。
両足つったそうだ。
申告した熱は7.5度
実測9.5度(-_-;)
人前ではシャッキリとしてしまう義父の見立ては、たぶん熱中症。
大病院ではなく中堅の病院に運ぶという…が、断られた。
しょうがなく(笑)運ばれたのが最近でき上がったばかりのヘリポート付きの大病院。
救急処置室に運ばれた義父はレントゲン・CT・MRIやれるものは全てして頂けた。
入院とわかった時点で翌日の仕事のために帰ってしまった主人の代わりに、ドクターの説明を聞く私。
肝臓が異常、腎盂腎炎を起こしている。
高熱の上黄疸が出ている。
感染症を起こしている場合、高齢者(85)は急変することがある。
深夜2時、待合室で一人途方に暮れていた。
「明日の朝、じーさんをタクシーで病院につれていってやってくれ」
という。
一階に行くと布団の中で真っ青とも黄色いともどす黒いとも言えないような顔色で、ガタガタと震える義父が。
義母は自分のベットの上から、主人は突っ立ってそれを見ていた。
「救急車を呼ぼう」というと義父が「俺は救急車はイヤだ」という。
「おとうさんが嫌でも私が呼ぶ!」嫁が逆らった(笑)
キチンとした私服で革靴まで履いた義父は、救急車の中で聞かれることにははきはきと答える(・・;)
隊員さんに「昼間から熱があったのならその時に医者に行ってくださいね!」
チクリと言われ謝る嫁。
二日前から熱があったらしい。
前日の夜、トイレに行こうとしてひっくり返ったらしい。
日中熱が下がったので役所やら買い物やらに一人で車で出掛けたらしい。
さっきまで両手が水も飲めないほどガタガタと震えていたらしい。
両足つったそうだ。
申告した熱は7.5度
実測9.5度(-_-;)
人前ではシャッキリとしてしまう義父の見立ては、たぶん熱中症。
大病院ではなく中堅の病院に運ぶという…が、断られた。
しょうがなく(笑)運ばれたのが最近でき上がったばかりのヘリポート付きの大病院。
救急処置室に運ばれた義父はレントゲン・CT・MRIやれるものは全てして頂けた。
入院とわかった時点で翌日の仕事のために帰ってしまった主人の代わりに、ドクターの説明を聞く私。
肝臓が異常、腎盂腎炎を起こしている。
高熱の上黄疸が出ている。
感染症を起こしている場合、高齢者(85)は急変することがある。
深夜2時、待合室で一人途方に暮れていた。